2023年02月16日

2023年02月15日のつぶやき


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2023年02月15日

2023年02月14日のつぶやき








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2023年02月14日

福岡橋の下流左岸 崩れ防止護岸改修

 地球温暖化の影響から昨今の台風は大規模化し、2017年台風21号、2019年台風19号によって新河岸川沿い、下福岡地区の農地は大きな被害を被りました。

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 住民の方から、「福岡橋下流左岸の護岸ブロックが崩れてしまった。土手の崩れを防止するための護岸なのに、これじゃ、役に立たない。今後の台風を考えると、新河岸川の氾濫に備えて、一刻も早く改修してほしい」と相談が寄せられました。
 足立とともに現地を調査した前原県議は、さっそく、県の担当課に対応を求めました。


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 このほど、改修後の現地を確認した前原県議は、「県民の安全な暮らしのため力を尽くすのが日本共産党です。前原からバトンタッチを引き継ぐ伊藤はつみさんも、県民のいのちを守る埼玉にするために、共産党県議として力をつくします」と語っています。

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菊咲き立金花(姫立金花)

PXL_20230129_023146893.jpg菊咲き立金花】(ペーパーハーティーネット no.523より)
 知人宅の庭に咲いた「菊咲き立金花」は、姫立金花の和名です。
 立金花(リュウキンカ)と姫立金花(ヒメリュウキンカ)の違いを調べてみました。
 春に芽を出し5〜7月に開花する立金花は、冬は地上部が枯れて冬越しするということです。草丈は15〜50p。
 一方、姫立金花は、イギリス、ヨーロッパからの外来種で、秋から冬に芽を出し、春になると次々と開花。草丈10〜15pで黄色い6〜8枚の萼花弁は、太陽にキラキラと輝き、晩春のころには小さな金平糖のようなタネに。そして葉は次第に変色し、地上部が枯れて、夏期の休眠に入るようです。


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エコパ・バーデプール耐震工事中 一日も早い再開を

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 ふじみ野・三芳環境センターにある余熱利用施設「エコパ」のバーデプールは、プール天井の耐震工事のため、1月10日から3月31日まで利用できません。
 住民の方から足立に「エコパバーデプールが2カ月以上も利用中止。水中ウォーキングで健康を保ってきたので、何とか短縮して、一日も早く再開してほしい」と手紙がきました。また、道で出会った男性からは、「水中ウォーキングは効果抜群だよ。工事、早く終わってほしいね」と声を掛けられました。

  いま頃 なぜ耐震工事?

 開設から9年経って、なぜ耐震工事なのでしょうか。その理由は、昨年9月議会にエコパ・バーデプールの耐震工事費7700万円が計上された時の会議録を見るとわかります。
 環境センター建設にかかわる委員会の委員だった足立は、宮城県のプール天井崩落事故などの例を挙げ、耐震など災害対策強化を要望していました。2011年東日本大震災の発生から、政府も耐震基準改正に動き出した時期でした。
 ところがふじみ野市は、2014年3月6日に旧基準で着工、政府は4月1日に建築基準を改正したのです。
 そして2018年1月、建築にかかわった鹿島建設から「エコパ・バーデプールの天井耐震工事にちて」という文書がふじみ野市に提出され、今回の耐震工事に至ったというわけです。
 安全を考え新基準の先取りをしていれば、7700万円もの余分な費用を出すこともなく、利用者に不便をかけることもなかったはずです。

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